パイロット採用情報【募集中の操縦職】

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最終更新 2020.10.23(金)

当ページは現在進行系で、副操縦士・操縦士を募集しているエアライン・航空機使用事業者をまとめています。便宜上、定期便を飛ばしていない航空運送事業者については、航空機使用事業者としてまとめています。

更新は月に1回となります。各企業の最新の募集については twitter をご覧ください。ページの内容はメールマガジンでもお届けしております。更新通知を受け取ることが出来、便利ですので購読を検討頂ければ幸いです。

基本的に「各種免許を保持しているがプロパイロットとしての経験が無いパイロット」を想定しています。「500時間を超える飛行経験」等の経験に乏しいパイロットには厳しい要件が設定された募集については、ページの最下部に「経験者向け採用情報」としてまとめています。

なお、応募の際は、必ずご自身で内容や応募締め切りなどの条件を確認した上で、行っていただきますようお願い致します。

エアラインの採用情報

エアラインの募集で終了したものは打ち消し線にて表示しており、募集締め切りから3ヶ月が経過したものは当該ページから情報を削除します。

未経験パイロットを対象にした一般公募は非常に貴重です。お見逃しなく。

航空機使用事業者の採用情報(事業用操縦士の募集)

航空機使用事業の募集は、募集が終了する都度当該ページから情報が削除されます。

航空機使用事業者による「事業用操縦士」の採用情報を掲載していますが、応募資格で「①事業用操縦士②計器飛行証明」を必須としている航空機使用事業の企業もあります。応募の際は適宜ご確認ください。

詳細はそれぞれですが、上記に挙げた航空機使用事業者のパイロットとしての業務は概ね以下のような内容となります。

  • 操縦教官
  • 遊覧飛行
  • 測量
  • 宣伝飛行

どれもエアラインの業務と比べて、自由に空を飛べて楽しそうです。パイロットを目指すモチベーションは人それぞれですので、パイロットにも色々な種類があることを知っておくと、選択肢に幅が出てきます。進路の一つとして、使用事業のパイロットも考えてみましょう。

経験者向け採用情報

募集が終了したものは打ち消し線にて表示しており、募集締め切りから1年が経過したものは当該ページから情報を削除します。

いずれもプロとして何らかの経験をしていないと応募が難しいですが、どんな募集があるのか常に知っておくのは航空業界の人材市場を考えた時に大切です。

意外と知られていないですが、航空局の操縦職員になって航空行政の改革を目指す仕事もやりがいがあって、楽しそうです。

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